2015年12月31日

今年1年ありがとうございました。

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タグ:日記
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2015年12月27日

歳之神(賽神)

一本の藤の木と共に、今里小学校の裏側にひっそりと鎮座している。歳之神は疫病や災難を防ぐ神(道祖神)とされている。期限は天正11年(1583)、豊臣秀吉が大坂城築城時に守り神として各方面に祀ったものの1つとされている。しかし現存する物は珍しい。

所在地:大阪府大阪市東成区大今里1-34-23
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線・今里筋線「今里駅」

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posted by かずぼん at 11:00| 神社寺散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

玉楠大明神(1300歳の楠)

大阪府下でも古い部類に当たる樹齢1300歳を数えるという楠があり、幹周は11m、樹高は25mあり、平成17年(2005)1月に大阪市保存樹に指定された。明治18年(1885)の淀川大洪水で、この地域一帯が水没した差異、当時の今里村民40数名は、この楠に櫓を組んで、3日ほど耐え忍び、難を逃れたと伝えられている。この場所は、西今里村の氏神で八釼神社といったが、明治42年(1909)に八王子神社に合祀されて御旅所となる。隣に西今里の地車小屋もあり、地元では、楠神社と呼ばれ、親しまれている。

所在地:大阪府大阪市東成区大今里1-17-10(八王子神社御旅所)
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線・今里線「今里駅」

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posted by かずぼん at 10:59| 神社寺散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

常善寺

常善寺は、寛永元年(1748)に創建された寺で、道頓堀のなにわ五座の演目を決める相談を、役人や関係者が行っていた寺である。当時、席主は船で、演者は街道を歩いてきたという。

所在地:大阪府大阪市東成区大今里1-2-14
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線・今里筋線「今里駅」

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2015年12月26日

道明寺天満宮梅まつり2016

道明寺天満宮境内の梅の見頃にあわせて「梅まつり」が開催されます。宝物館で菅公遺品の特別公開(入館有料)が実施されるほか、詩吟や子供獅子舞をはじめ、神道夢想流杖術、合気道、歌謡曲など各種奉納行事が行われます。境内には野点席(有料)も設けられます。※奉納行事、野点席などは、期間中の土日曜に実施されます(日時はご確認ください)。
所在地:〒583-0012大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
開催期間:2016年2月10日〜3月13日9:00〜17:00
交通アクセス:近鉄道明寺線「道明寺駅」から徒歩3分
主催:道明寺天満宮
料金:無料(梅園の拝観は有料/大人300円、中学生以下無料)
問合せ先:道明寺天満宮072-953-2525



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道明寺天満宮例祭(梅花祭)2016

菅原道真公の命日である2月25日に、道明寺天満宮で例大祭が行われます。この時期に見頃となる美しい梅の花が供えられることから、「梅花祭」とも呼ばれます。毎月25日に行われている骨董市も開催されます。
所在地:〒583-0012大阪府藤井寺市道明寺1-16-40
開催期間:2016年2月25日10:00〜
交通アクセス:近鉄道明寺線「道明寺駅」から徒歩3分
主催:道明寺天満宮
料金:無料
問合せ先:道明寺天満宮072-953-2525



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生國魂神社祈祷木焼納神事2016

生國魂神社では、厄除などの心願成就を祈願した祈祷木焼納神事が毎年2月3日の夕刻より執り行われます。参拝者自身が祈願を書き込んだ祈祷木を、境内に設けられた焼納斎場で、神職が大祓詞を奏上しながら焚き上げます。
所在地:〒543-0071大阪府大阪市天王寺区生玉町13-9
開催期間:2016年2月3日9:30〜20:00(神事は18:00〜)
交通アクセス:地下鉄谷町線・千日前線「谷町九丁目駅」から徒歩4分、または近鉄大阪線「大阪上本町駅」から徒歩9分
主催:難波大社生國魂神社
料金:見学自由、祈祷木/一本300円
問合せ先:生國魂神社06-6771-0002





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2015年12月23日

妙法寺

近世国学の祖といわれる契沖が、延宝7年(1679)から元禄3年(1690)までの11年間、住職をした寺である。契沖は武家の出で、尼崎に生まれ、11才の時に出家して仏門に入った。高野山で修行に励み、妙法寺住職となってから本格的に国学研究に専念した。徳川光圀から以来され、「万葉代匠記」を記すなど、我が国、国学の発展に尽力した。寺には光圀から寄進された香炉が残っており、毎年秋に開催される東成歴史文化祭〜暗越奈良街道の時に展示される。また、妙法寺のクリは御堂筋の拡張工事に伴い密寺から移築された物で、江戸時代中期の建築物として大阪府有形文化財に指定されている。又妙法寺境内には契沖の供養等と慈母の墓があり、昭和24年(1949)に、荘契沖遺跡として大阪府顕彰史跡に指定された。宝暦(1751〜64)年間、妙法寺は一時衰退したが、伯中法典和尚が住職となって、大黒点信仰を鼓吹してからは参拝する人が増え、「南にては今宮のゑびす、東にては今里の大黒」とまでいわれるようになった。

所在地:大阪府大阪市東成区大今里4-16-50
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線「今里駅」

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八阪神社と一里道標

八阪神社の入り口に「暗越奈良街道距高麗橋元標一里」の道標(明治35年7月設置)がある。江戸時代には、二軒茶屋が街道の起点であったが、明治9年(1876)に高麗橋に起点が移った。その高麗橋東詰の里程元票から一里(4q)の位置にあたることを示している。その奥にある八阪神社は旧中道村の氏神で、藤原道長がこの地に別荘を建てて祀っていたものを仁安元年(1166)に里人が社殿を再考した物で、天承12年(1584)に現在地に移転したと言われている。昭和2年(1927)、大阪市から八阪神社は、取り壊された黒門橋(石橋)の石材の寄贈を受けた。この石材は、記念碑や西側の玉垣の一部として使われている。この石材の存在は、この地域の日地日との石橋に対する愛着を示す貴重な記憶・文化遺産だ。

所在地:大阪府大阪市東成区中道4-8-20
最寄駅:JR大阪環状線「玉造駅」

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二軒茶屋・石橋跡

江戸時代から奈良街道の往来はいよいよ盛んになり、この街道の基点であった玉造に「つるや」「ますや」という二軒の茶屋が建てられた。旅人たちの休息の場として繁盛した。ここに茶屋が二軒あったことから「二軒茶屋」といわれ世に広く知れ渡った。この二軒の傍らを流れていた猫間川に宝永8年(1711)(一説には慶安3年(1650)幕府の命により橋が架けられたのが「石橋」だ。正式には黒門橋という。この辺りにあった大阪城の黒い門があったことからこの名前がつけられた。当時、大阪では珍しいいしずく理だったので、「石橋」とも呼ばれている。

所在地:大阪府大阪市城東区小橋1-2
最寄駅:JR大阪環状線「玉造駅」

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中道本通り警邏連絡所

昭和12年(1937)に建てられ、今も当時の面影を残している警邏連絡所。府内の連絡所の中で5番目に古い。戦争により周囲の家屋の大半が空襲で焼損する中で唯一、焼け残った。地元住民に愛され、保存活動も起こっている。また暗越奈良街道のハイカーの集合場所としてもよく使われ、撮影スポットになっている。

所在地:大阪府大阪市東成区東小橋1-2-4
最寄駅:JR大阪環状線「玉造駅」

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段倉

明治の淀川の氾濫で深江地域の古文書などが流された。そのため石を積み上げて貴重な書類を蔵に収容し、その他の物品などは低い蔵に収容した。その名残が段蔵として残っている。

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赤レンガ倉庫

今里地域は昭和の初め、セルロイド産業のメッカだった。セルロイドは引火しやすいので、壁面は防火造りのしっかりしたレンガでつくり、その一方屋根はいつも吹き飛んでいいように軽い素材でつくられた。このような完全な形で残っているレンガ倉庫は珍しく、今でも誌y自治捨て使われており、保存が望まれる。

所在地:大阪府大阪市東成区代今里南3-9
最寄駅:近鉄奈良線・大阪線「今里駅」、大阪市営地下鉄千日前線「今里駅」

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人間国宝角谷一圭記念深江郷土資料館

地元の投資家の寄贈で平成22年(2010)7月に開館した資料館。深江の菅笠の歴史や道具、各種作品などが展示されている。注目すべきは展示されている平成元年(1989)の今上天皇の大嘗祭(即位式)の写真に、直径2mの「深江菅笠」が写っていることである。ここでは謙譲されたこの巨大な菅笠のレプリカも展示されている。平成11年(1999)に他界した人間国宝角谷一圭の各種作品や道具はもちろん、、茶釜師角谷家の家計図や各師匠の作品もあり比較できる。また摂津国深江村大絵図(宝暦年間作成、地元個人蔵)の複写もあり、街道に菅笠店が並んでいたことがわかる。貴重な資料が掲載されたカラー版8ページの資料が無料で貰える。夏場は、資料館の前にミストがあり涼しい。

所在地:大阪府大阪市東成区深江南3-16-14
電話:06-6977-5555
開館時間:9時30分〜12時、14時から16時30分(入管は16時まで)
入館料:無料
休館日:平日(月曜日〜金曜日祝日除く)年末年始
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線「新深江駅」、近鉄奈良線・大阪線「布施駅」

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深江山法明寺

念仏宗中興の祖、法明上人が建立した寺。境内には珍しい雁にまつわる雁塚と呼ばれる2基の石塔がある。1期は弘長2年(1262)、もう1期は沿岸4年(1339)と記されているこの石塚には次のような伝説がある。「その昔、清原刑部丞正次という弓の名手がある冬の日に家来をともなって狩に出かけたが、その日は1羽も獲物が取れない。夕方帰りがけに一群の雁に出会ったので、その先頭の1羽を打ち落とした。するとどうしたことかその雁には頭がなかった。その周辺を探したが見つからず、そのまま帰った。次の冬に狩に出て1羽の雌を打ち落とした。すると羽の下から乾いたオスの雁頭が出てきた」この話を聞いた法明上人は、雁の夫婦愛に心打たれ、その冥福を祈るため4重の石塔「雁塚」を建立したという。ここ法明寺には四季折々の季節感があふれる庭園がある。毎年11月の東成歴史文化祭り〜暗越なら街道では、このお寺を中心にいろいろな催事が展開され、多くの来訪者でにぎわっている。

所在地:大阪府大阪市東成区深江南3−16−28
最寄り駅:大阪市営地下鉄千日前線「新深江駅」

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深江稲荷神社

【ご祭神】
宇迦之御魂神
猿田彦命
月読命
下照姫命
笠縫祖神(天津麻占命)

【ご由緒】
当社の創建年代は垂仁天皇の御代、笠縫氏の祖が摂津国東生郡笠縫島の宮浦の地(今の深江南三丁目の地)に居を定め、下照姫命を奉祀したのを始めとし、その後元明天皇和銅年間に山城国稲荷神社の御分霊を勧請したと伝えられています。慶長八年豊臣秀頼が片桐市正、加藤左馬介に命じ、社殿を改築しましたが、慶長十九年に兵火により消失、その後、宝暦十年に本殿及び絵馬堂を再興し、寛政八年に本殿・拝殿に修理を加え、同時に石鳥居を再建し、明治五年に村社に列せられました。昭和四十七年には、大阪府史跡「摂津笠縫邑」に指定され、平成三年、神社本庁モデル神社の指定を受けると共に、本殿・拝殿・社務所等が改築されました。 境内には笠縫部の祖を奉祀する笠縫社があります。笠縫氏は世々大和笠縫邑に住み、皇祖の御鏡を守護していました。垂仁天皇の御代、その一族は浪速の入江、片江、深江の島(笠縫島)に移り住み、世々菅笠を作るを生業とし、伊勢神宮式年遷宮の行われる毎に御神宝の菅御笠・菅御翳を調進したそうです。又、歴代天皇御即位式の大嘗祭に用いられる御菅蓋も深江より調進されました。菅笠 は古くは専ら貴顕の用に供されたものですが、近世に至り、一般人の旅行用あるいは作業に用いられ、伊勢参宮などには必ず携帯する習慣となったことは『摂津名所図会』に記されています。同じく境内の御饌津社は霊亀元年伊勢外宮より豊受御饌津神の御分霊を移し、奉祀せるものであります。

所在地:大阪市東成区深江南3

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松下幸之助起業の地顕彰碑

平成16年(2004)松下幸之助の生誕110年の節目の年に寶塔寺大阪別院門前に「この付近松下幸之助起業の地」の石碑が地元に建立された。この碑の北側一帯には借地が多くあり、幸之助はその一角の借家で暮らしていた。世界のパナソニックの創業者、松下幸之助は、自身が考案した「松下式ソケット(有名な二股ソケットではない)」を生産するため、それまで勤めていた大阪電燈を大正6年(1917)6月に退職。塔寺住んでいた猪飼野(東成区玉津2丁目)の借家、4畳半・2畳の2部屋のうち四畳半の床を落とした作業場で、妻むめのやその弟の井植歳男(三洋電機の創業者)らとソケットを作り始めるが、作ったソケットは全く売れず困窮した。たまたま舞い込んだ扇風機の部品の仕事で窮地を脱し、翌年3月に更なる飛躍を求め、福島区大開長の少し大きい借家に引っ越した。8ヶ月に渡る貧乏暮らしにもかかわらず、明日を夢見てこの地で3人が仕事に邁進したからこそ、世界のパナソニックの今があるといえる。

所在地:大阪府大阪市東成区玉津2-14-8
最寄駅:大阪市営地下鉄千日前線・今里筋線「今里駅」

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野里の一夜官女祭2016

人身御供(ひとみごくう)の少女を救った「岩見重太郎の狒々(ひひ)退治」の伝説がもととなる「野里の一夜官女祭」が野里住吉神社で行われます。大阪府の無形文化財にも指定されている奇祭で、7人の官女とその母親たち、武士から成る行列が、その年の「お宿」を出発し、神社の本殿に到着すると、神事が執り行われます。
所在地:〒555-0024大阪府大阪市西淀川区野里1-15-12
開催期間:2016年2月20日14:00〜16:30頃
交通アクセス:JR東西線「御幣島駅」またはJR神戸線「塚本駅」から徒歩10分
料金:見学自由
問合せ先:野里住吉神社06-6471-0277



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二歳まいり2016

聖徳太子の祥月命日にあたる2月22日に、ご遺徳を偲び、聖霊院(太子殿)で舞楽が奉納され、引き続き「二歳まいり」のご祈祷が行われます。聖徳太子が2歳の時に、東に向い合掌して「南無仏」とお唱えになり、御手を開くと、仏舎利を感得されたという伝説を元につくられた南無仏太子二歳像を前に、聡明な智恵を授かるよう頭に宝印をいただきます。ご祈祷は2歳の子どもに限らず、誰でも受けることができます。
所在地:〒543-0051大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
開催期間:2016年2月22日祈祷受付/9:00〜15:00
交通アクセス:地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽ケ丘駅」4番出口から南へ徒歩5分
主催:四天王寺
料金:拝観無料※祈祷料/3000円、特別祈祷料/5000円
問合せ先:四天王寺06-6771-0066



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大阪天満宮お針まつり2016

針に感謝し労をねぎらう「お針まつり」が大阪天満宮で行われます。境内の吉備社での神事のあと、参拝客が大きなこんにゃくに折れた針や古くなった針を刺します(参加無料)。物品の販売や、ぜんざいなどのふるまい(なくなり次第終了・志納金必要)なども催されます。
所在地:〒530-0041大阪府大阪市北区天神橋2-1-8
開催期間:2016年2月8日神事/10:00〜10:30頃、催し物/10:30〜12:00頃
交通アクセス:東西線「大阪天満宮駅」から徒歩3分
主催:大阪和服裁縫協同組合
問合せ先:大阪天満宮06-6353-0025、大阪和服裁縫協同組合06-6648-6888



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